子どもの自分– category –
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骨折した時の出来事から学んだ自分の思考の癖…
子どもの頃に骨折をしたことを書いてみようと思います。 内容が少々気持ち悪いので、想像などをしてしまう人は、この先は読まない方がいいです。 痛みの原因がわかっているから… 骨折は3回くらいあるのかな。幼稚園の頃、肘が抜けたこともある。 中学生の... -
穏やかの気持ちになれるまでの自分…
いま、穏やかな気持ちでいられる自分、けれどそれまでの自分は、いつも何かを心の奥に引っ掛けたまま… 苦しいとか何かに傷ついてるとかはわかる。これが原因というのも多少ある。 でも、その原因となることが取り除かれたとしても、心はスッキリしない。 ... -
自分の人生を変える出会いの一つ
高校生の頃の私は、通常よりは道を外れていたと思う。 でも、その時の担任の先生のお蔭で今があるし、担任の先生が居なければ、私は今の人生を生きていなかった。 両親との間に溝は深まるばかりの17歳。学校も行けなくなって、友達もいないしつまらないし…... -
自分の感情を抑えて生きること
子どもって自分の感情を抑えることが、大人よりも出来てしまう。 でも、子どもの頃にそうしたことが身についてしまうと、大人になってから、キツイ。。気づいてないことが大半だけれど… どうしてここで笑えるの?って場所で、子どもは簡単に笑顔を作ること... -
敏感な子ども心
敏感に反応してしまうことは、自分で変えていくしかない。 子どもの頃って、何も考えずに責任感もなく、自分の気持ちに素直で…なんだけどね。 でも、性格にもよるけど、大人の言動に対してかなり敏感に反応するし、自分の気持ちよりも優先することもある。...
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